- Tuesday 8 May 2007
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何人の方々が覚えていらっしゃるでしょうか?
気分はすっかり殉教者!恵さんの、『初Jury Duty Service体験記 (?)』を。
いやぁ、あれからもう1年過ぎちゃってたんですねぇ。すっかり忘れてたさ (; ・`_・´)
月日の経つのは、ほんと、早いわねぇ…さっさと年喰って、あっという間におばあさん!になっちゃうじゃない、あぁ、いやだいやだ…(〃´o`)=3 フゥ
…
……
………はぁ。
はぃ、察しの良い方は、既にお気づきかと思いますが。
…え?ここまでくれば、誰だって気づくわ!って?…アルレェ?
まぁ、いい (いいのか?
お察しの通り、気分はすっかり殉教者!な恵さんがパワーアップして帰ってまいりましたっ!(ぉぃ
名づけて、「恵さん恵さん、今度こそ、Jury Serviceのお時間ですよ!」 (名づけには、特に意味なし)
正直、忙しくて精神的にも肉体的にも、「んなことやってられっかぁ~!(´;ω;`)」 な思い120%なんですけどね?
『市民の義務なんですからね~?逃げたら最後、罰金かJailか、もしくは両方が課されますから、相当な覚悟してから逃げてくださいね~(ニッコリ』 なんて注意書き書かれた日には、「いぃぃぃぃいいいいいきますっ!(((; ゚Д゚)))ガクガクブルブル」 って言うしかなく…(若干脚色はありますがw)
その上、Jury Service日の1週間以上前までに届け出れば日程変更は1回だけ可能なんだけど、私がNoticeを受け取ったのは、6日前…( = =) トオイメ
これってなんですか?何がなんでもでろよ!と、そゆことですか、ママン?
でもって。
今回はお電話だけで終わり~にはなりませんでした。
そう!初の 「恵さん、裁判所に侵入…いや、出頭…いや、呼び出しくら…段々悪くなってってるじゃんかっ!…もぉ、侵入でいいや (ぇえ!」 ですっ!(真剣、わけわからん…)
やっぱね、2年連続で楽しようなんて、そうは問屋が卸さないらしいです。
是非是非卸して欲しかったんだけどな~(´・ω・`)
まぁ、そんなこと言ってても何も変わるわけではないので、前向きに初めての経験をレポーター気分で楽しんでこようと思いまっす!
てなわけで、明朝は朝も早からHaywardにお出かけお出かけ。
初めての場所に、破滅的迷子の私が一人で無事辿り着けるのか?
私のなんちゃって英語が、一体、アメリカの裁判所で通用するのか?(って、こんな陪審員に裁かれたくないよな~;)
一日拘束で、いつ開放されるのかは神のみぞ知る状態らしいので、一体何時に戻ってこれるのか?
てか、ほんとに戻ってこれるのか?(ぉぃw
全ては明日の日記で明かされる…こう、ご期待?!?!


