- Friday 18 November 2005
- Filed under: Memorandum
先日、バンドをやっていた時に応援してくださってた人達が、mixiで私を見つけて連絡をくれまして、久しぶりに、どっぷりと懐古談義に花をさかせちゃいました。
自分の過去というものには好きでない部分が多いので、振り返って懐かしむなどということは滅多にしないのだけれど、バンド関連の話は例外の1つで。
「懐かしいなぁ~」 と思いつつ、昔の歌詞ノートなどを引っ張り出してパラパラ眺めてたら、何気に走り書きっぽいポエムが多いのに気づいて。
また、その内容に、思わず苦笑。
いや、あのね、純粋無垢な分、痛いんだわ (爆笑)
例えば、恋の詩だとしてね。
加齢した分、深みは増しても、中身の純粋さ直向さに負けるつもりは、ない。
ただ、その想いを言葉にする時、『オブラートに優しく包みつつ趣向を凝らす』 という手を取るのが今の私だから、ある意味、直球勝負だったあの頃と比べると、断然こっちのがズルくなってる。
その差がね、嬉しいやら、寂しいやら、痛いやら (苦笑)
まぁ、成長が見られなかったら大問題なので?
それはそれ、これはこれ、なんだけどね (笑)
そんなこんなで。
只今、赤面し捲くりながら、ノート整理ちぅです (笑)
追伸:
Kちゃん、Oさん、JJ、Rっち、Tくん、連絡サンクス!
今度、ゆっくり喋ろうね~v
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